看護部紹介

こども参観日

感想文紹介

M.Yちゃん

わたしは、この「子どもさんかん」を通して、病院についてのことをたくさん知りました。
1つ目は、お母さんのところに行ったときです。お母さんは、赤ちゃんのせわも、その赤ちゃんを生んだお母さんのせわも、 していると聞きました。わたしは、両方するのは、大変だなと思いました。 それにお母さんは、いろんな道具も見せてくれました。
2つ目は、薬局のことです。薬をせん用のふくろに入れるとき、機かいでしているのが分かりました。 じょうざいなどの薬をせん用の機かいのポケットに入れて、ボタンをおすとふくろに入って出てきました。
今日を通して、わたしの「かんごしさんになりたい!」というゆめが、風船のようにふくらみました。

S.Hくん

「しょう来のゆめ」
ぼくはお医者さんになりたいです。テレビでお医者さんが病気をなおしているところを見て、かっこいいと思ったからです。
ぼくのお母さんはかんごしです。お母さんの病院で子どもさんかん日がありました。始めに白衣を着てお母さんと写真をとりました。 次に院長先生に自こしょうかいをしました。白衣は始めは暑かったけど、お医者さんに、なれた気がしてうれしかったです。 そしてレントゲン室、リハビリ室、しゅじゅつ室の中に入りました。レントゲン室、リハビリ室の中ではゲームをしました。 しゅじゅつ室の中では心ぞうの音を聞いたりしました。
最後にお母さんの病とうに行きました。病気の人をおせわしているお母さんはスゴイと思いました。 お医者さんはせきにんがあるとおもいました。ぼくは、あらためてお医者さんになりたいです。かんじゃさんと病院の人たちにしんらいできる医者になりたいです。

K.Sくん

ママのしょくば
8月16日、ママのしょくばのか川けん立中おうびょういんの子どもさんかん日に行きました。 ママと出きんして白いにきがえて、びょういんでいちばんえらいいん長先生ときねんさつえいをしました。
まず、レントゲン室に行きました。はこにレントゲンを当てるとはこの中にかくしていたお金が見えました。 びょういんではかんじゃさんの体にレントゲンの光を当ててびょう気をみつけているんだなと思いました。
つぎにリハビリ室に行きました。ことばのくんれんもしてました。そして先生といっしょにことばのくんれんをしました。 ことばのくんれんをしてほんとうによくなるんだなと思いました。
つぎに手術室に行きました。かんじゃさんになって、自分と友だちのしんぞうの音をききました。 友だちはこうふんしていてしんぞうの音が早かったです。
子どもさんかんのかんそうは、びょういんには、いろいろなしゅるいのしょくぎょうの人がいて、きょう力して、 かんじゃさんのびょう気をなおしていることがわかりました。かぞくやぼくがびょうきになってもあん心できます。

M.Uちゃん

私は、香川県立中央病院、子供参観日に行きました。
そこで、リハビリテーション・手術室・薬剤部などを見学したり、体験をしました。
リハビリテーションでは、患者さんにあった運動をしていました。
薬剤部では、実際に本物の薬を袋づめをしました。チョコっと元気剤という薬ができました。
手術室では、患者さんがリラックスできるように患者さんが好きな音楽をかけているという優しさに感動しました。
私は外来に行きました。外来では、受け付けの人やクラークさんや患者さんやお医者さんが優しくて安全でてきぱきと行動していました。 私はそのてきぱきとした行動を思い出してまた、新しいことにも一歩ふみ出してみたいと思いました。
最後に小学校最後の夏休みに病院を見学・体験というとても貴重な体験をさせていただきました。ありがとうございました。
中学校に行ってもこの貴重な体験をを忘れずに一つ一つの行動を安全に優しくビックスマイルでてきぱきと仕事を行うことやすべての医療品を分野ごとに整理、整とんするなどのことをこれからも生かしていきたいです。

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